災害時の段ボール活用法

By Wilson Cham

・ 貼り合わせた部品一式を、色用紙で包装します。これも
木工用ボンドを使えばシワになりません。

縦板部品の 横板を合わせる部分の接着面は、段ボールをむき出しにしておきます

・,本の裏表紙が当たる方の板部品を置き、縦板を木工用ボンドで接着します。
ポンドはすきま埋めも兼ねてたっぷり使ってOK!

同じように背中の補強用槓板を接着します。

・,上で接着した部分がある程度固まったら、本の底面が当たる部分の横板を接着して乾かせば完成。
災害時などにも物資の供給などで、段ボールは手に入ると思います。
知っておくと便利なので、参考までにご覧下さい。
また、皆で生地作りから、ピザ釜作りをしてピザパーティーも楽しいですね!!


1.段ボール箱の底をガムテープで貼る
 空気が入らないように。

2.段ボールのふたの一辺をカッターで切る。

3.オーブンの内側になるところに両面テープをはる。
 徐々に剥がしながら、アルミホイルを張る。

注)アルミホイルは光るほうを上にして貼る。
  ダンボール部分が見えていると燃えてしまうので、 
  隙間無く貼ること。

4.段ボールの高さ半分くらいの所とその上の部分をさらに半分位の部分に
 金棒がさせるように左右に2箇所ずつ穴を開ける。

5.金棒を刺し金網を置く。

6.最後にやけ具合が見えるように小窓を作っておくと安心です。

箱のしたの部分に炭皿を置いて、炭をおき10~15分焼きます。



About...

This author published 3 posts in this site.

Share

FacebookTwitterEmailWindows LiveTechnoratiDeliciousDiggStumbleponMyspaceLikedin

Leave a comment